YouTubeで動画を「後で見る」に保存する方法

ステップをタップすると順番に確認できます。

  1. 今すぐ見られない動画を見つける

    気になるけれど今は最後まで見る時間がない動画を見つけます。

  2. 「後で見る」アイコンをタップする

    サムネイルや再生画面にある時計マークの「後で見る」アイコンをタップします。

  3. 「ライブラリ」で一覧を確認する

    下部メニューの「ライブラリ」から「後で見る」の一覧を確認します。

  4. 見終わった動画をリストから削除する

    見終わった動画はリストから削除して、まだ見ていない動画だけを残しておきます。

  5. なぜ便利なのか

    今すぐ見る時間がない気になる動画を見逃さずに集めておき、時間ができたときにまとめて続きから見ることができます。

見逃したくない動画の一時置き場

通勤中や会議中、寝る直前など、一番タイミングの悪いときに面白そうな動画に出会うことはよくあります。「後で見る」に保存しておけば、履歴に埋もれたり忘れてしまったりするのを防げます。

リストを整理された状態に保つコツ

見終わった動画を消さずに放置していると、リストはいずれ何が本当に見たいものなのか分からなくなります。見終わるたびに削除しておくことで、リストを機能的な状態に保てます。

よくある質問

「後で見る」リストは他の人にも見られますか?

いいえ。基本的に非公開設定になっているため、自分だけが見ることができます。

保存した動画が削除されたり非公開になったりするとどうなりますか?

リストから再生できなくなります。投稿者が削除または非公開にした動画は視聴できません。