どの端末からでも作業を続けられる
会社のパソコンで作成した文書を自宅でも続けて編集したい場合、OneDriveに保存しておくのが最も便利な方法です。USBメモリやメール添付でファイルを移動させる必要がなくなります。
クラウドファイルは自動保存が有効になる
文書がOneDrive上にあると、Wordの自動保存機能がバックグラウンドで継続的に変更内容を保存するため、クラッシュや誤って画面を閉じてしまった場合の作業消失リスクが大きく減ります。
よくある質問
OneDriveの無料保存容量はどれくらいですか?
各Microsoftアカウントには一定量の無料容量が付与されており、足りない場合は有料プランで容量を増やすことができます。
インターネットがなくてもOneDriveの文書を開けますか?
はい。一度開いたことのある文書は端末にキャッシュされるため、オフラインでも閲覧・編集でき、再接続すると自動的に同期されます。