変更履歴と組み合わせるとさらに効果的
コメントは意見を残すためのものです。実際にどの文言がどう変わったかまで示したい場合は、「変更履歴の記録」機能もあわせてオンにしておくと、誰がどの文をどのように修正したかまで一度に確認できます。
スライド資料も一緒にレビューしたいなら
文書だけでなくスライド資料も複数人で作成する必要がある場合は、複数人が同時にスライド資料を作成する方法もあわせて確認してみましょう。
よくある質問
解決済みにしたコメントを再び開いて見ることはできますか?
はい。解決済みとしたコメントも削除されず、薄く表示された状態で残っており、クリックすれば再び展開して内容を確認したり、再議論のために開き直したりできます。
オンライン版とデスクトップアプリのどちらでもコメントを使えますか?
はい。Wordのデスクトップアプリとブラウザ版のWord Onlineのどちらでも、コメントの挿入や返信機能を同じように使えます。