ブロックした友だちの一覧を確認・管理する方法

ステップをタップして、ブロックした友だちの一覧を確認・整理する方法を見てみましょう。

  1. 設定を開く

    プロフィール画面やメニューアイコンから、メッセージアプリの設定に入ります。

  2. 「友だち」や「プライバシー」項目を選ぶ

    設定メニューの中からプライバシーに関する項目を選びます。

  3. 「ブロックリスト」を開く

    ブロックリストの項目をタップすると、これまでブロックした相手が一覧で表示されます。

  4. 必要であればブロックを解除する

    一覧から相手を選んで「ブロック解除」を選ぶと、通常どおりメッセージのやり取りができるようになります。

  5. 便利なポイント

    以前ブロックした相手が誰だったか忘れてしまったときも、一覧を開けばひと目で確認でき、必要であればすぐにブロックを解除できます。

ブロックしても解除しても相手には通知されません

この一覧を通じてブロックやブロック解除をしても、相手に通知が送られることはありません。メッセージが届かなくなるなど、間接的に気づかれる可能性はあります。

ブロック解除で以前のトーク履歴も戻ります

ブロック中もトークルーム自体は残っているため、ブロックを解除すると以前のトーク履歴をそのまま見ながら、通常どおりやり取りを再開できます。

よくある質問

ブロックされた相手は自分がブロックしたことに気づきますか?

いいえ、ブロックしても通知は送られません。ただしメッセージが届かないなど、間接的に気づかれる可能性はあります。

ブロックを解除すると以前の会話も見られますか?

はい、ブロック中もトーク自体は保持されているため、解除すればそれまでの会話履歴をそのまま続きから確認できます。