iPhoneで壁紙を設定する方法

ステップをタップして順番に確認してみましょう。

  1. 設定で壁紙メニューを開く

    設定アプリで「壁紙」を選択します。

  2. 「新しい壁紙を追加」を選択する

    標準で用意された画像か、写真アプリに保存した自分の写真から選ぶことができます。

  3. 位置と拡大率を調整する

    指で拡大・縮小したり位置をずらしたりして、見せたい部分が画面にきれいに収まるよう調整します。

  4. ロック画面とホーム画面をそれぞれ設定する

    ロック画面とホーム画面に別々の壁紙を設定することも、同じものを両方に使うこともできます。

  5. 動く効果を使うか選ぶ

    表示オプションから、静止画、Live Photo、被写界深度エフェクトなどを選べます。

自分の写真で画面をもっと自分らしく

標準の壁紙も種類は豊富ですが、自分で撮った写真やお気に入りの画像を壁紙にすると、毎日何度も見る画面がぐっと特別なものになります。

ダークモードで壁紙が変わることもある

一部の標準壁紙は、ライトモードとダークモードで自動的に色違いのバージョンに切り替わるように作られています。

よくある質問

壁紙がぼやけて表示されます。

元の写真の解像度が低かったり、大きく拡大しすぎていたりすると画質が粗く見えることがあります。できるだけ解像度の高い元画像を使うのがおすすめです。

ダークモードだと壁紙が違って見えるのはなぜですか?

一部の標準壁紙は、ライトモードとダークモードでそれぞれ異なる色のバージョンに自動的に切り替わるよう設計されているためです。