充電中のiPhoneをスマートディスプレイのように
スタンバイモードは、充電中のiPhoneをまるでスマートディスプレイのように活用できる機能で、ベッドサイドやデスクの上に立てておくだけで、ロックを解除せずに時計や写真、ウィジェットの情報を一目で確認できます。
スタンドがあるとさらに使いやすくなる
スタンバイモードは充電しながら横向きに置いておく必要があるため、テーブルに平置きするよりも、斜めに立てて置けるスタンドやドックを使うと、部屋の反対側やベッドからでも画面が見やすくなります。
よくある質問
充電していなくてもスタンバイモードは動きますか?
いいえ、スタンバイモードは充電中で、かつ横向きに置いているときにのみ自動的に有効になります。
スタンバイモードをオンにしているとバッテリーの減りが早くなりますか?
充電中のみ動作する機能のため日常のバッテリー消費を大きく気にする必要はありませんが、画面が点灯し続ける分、充電速度はやや遅くなることがあります。