Instagramの「制限する」機能を使う方法

ステップをタップすると順番に確認できます。

  1. 制限したいアカウントのプロフィールを開く

    制限したいユーザーのプロフィールページを開きます。

  2. 点三つのメニューをタップする

    プロフィール右上にある点三つのアイコンをタップします。

  3. 「制限する」を選択する

    メニューから「制限する」を選びます。

  4. 制限の効果を確認する

    制限されたユーザーのコメントは自分にしか表示されなくなり、DMはメッセージリクエストに振り分けられ、相手には制限されたことが通知されません。

  5. なぜ便利なのか

    ブロックすると相手に気づかれる可能性がありますが、「制限する」なら相手に知られずにコメントやメッセージの見え方を抑えられるため、気まずい状況にも穏やかに対処できます。

無視とブロックの中間の選択肢

知り合いだったり、大ごとにしたくない相手だったりすると、ブロックは踏み込みすぎに感じることがあります。「制限する」なら、はっきりとした変化を相手に気づかせることなく、自分のアカウントでの相手の見え方を抑えられます。

相手側から見て何が変わるか

制限されたアカウントには通知が届かず、プロフィールや投稿も普段通り見ることができるため、相手からは何も変わっていないように見えます。変わるのは、そのコメントやメッセージが自分や他の人にほとんど見えなくなる点だけです。

よくある質問

制限した相手は自分の投稿を見られますか?

はい。制限はコメントやメッセージの見え方を制限するだけで、プロフィールや投稿自体を非表示にするものではありません。

後から制限を解除できますか?

はい。同じプロフィールからいつでも「制限を解除」を選んで元に戻せます。