全員が写る、ぶれのない写真を
セルフタイマーを使えば誰か一人がスマホを持つ必要がなくなり、シャッターが切れる瞬間に手が触れていないため、慌てて片手で撮った写真より明らかにきれいに仕上がります。
タイマーよりも安定した置き場所が大事
タイマーだけでは手ぶれの問題は半分しか解決しません。本や壁、三脚などにしっかり固定すれば手ぶれ自体をなくせるので、タイマーの役割はあくまで自分がフレームに入る時間を作ることだと考えましょう。
よくある質問
カウントダウンを途中でキャンセルできますか?
はい。カウントダウン中にもう一度画面をタップすると、多くの機種で撮影をキャンセルできます。
インカメラでもタイマーは使えますか?
はい。インカメラに切り替えても同じタイマー設定がそのまま適用され、自撮りでも同様に使えます。